2022.08.02 オーダーカーテン・ブラインド 10%offフェア8月6日(土)〜開催!

住宅で広い範囲を占める窓。カーテンやブラインドなどの窓まわりアイテムは、おしゃれなだけではなく、様々な役割を果たしています。

目隠し・プライバシーの保護 / 保温・遮熱 / 採光・遮光 / 防音 / 通風

室内の温かい空気の約50%は窓から逃げると言われています。

このキャンペーンの機会に、窓まわりアイテムをうまく利用して、冬暖かく夏涼しく、冷暖房の効率アップもしながら1年中快適な空間を作りませんか?

 

2022年8月6日(土)〜9月25日(日)まで、すべてオーダーカーテン、ブラインドが10%OFFにてご購入できます!

 

【カーテン】

窓まわりアイテムと聞くと、まずカーテンを思い浮かべる方が多いでしょう。カーテンは、カーテンレールなどに吊るして使う布のことで、ドレープ(厚地)カーテンと、レースカーテンの2枚セットで使われることが多いです。

デザイン豊富で、扱いやすいのが魅力です。種類も多く、保温や遮光など便利な機能がついたカーテンもたくさんあります。布地なので、洗濯機洗可能なものもあり清潔に保ちやすいという特徴もあります。価格も比較的低価格で抑えられるので、利用される方も多いですよね。

カーテンのデメリットを上げるとしたら、布製のため、結露など湿気が多いとカビが生えてしまうということでしょうか。キッチンや風呂場などの水場に取り付ける場合は注意しましょう。

 

【ブラインド】

羽根(スラット)が水平に組まれているブラインドのこと。横型ブラインドとも呼ばれています。最もポピュラーな形のブラインドで、オフィスや病院でよく見かけます。羽根の角度を調節することで、日差しを取り入れながら目隠しもできるスグレモノ。2階からの視線など、角度のある視線も遮ってくれます。

素材もいろいろあります。インテリア性の高いのは、WOODブラインドでしょうか。アルミ製のブラインドなら湿気にも強いため、水場にも最適です。水場に取り付けるときは、浴室用のブラインドを選ぶようにしましょう。横型ブラインドのデメリットとしては、掃き出し窓など大きい窓に取り付けると、上下の昇降操作が大変ということです。操作しやすいように2つに分けて取り付けるか、セパレートタイプにするのも手です。ブラインドのデメリットは、やはり防寒対策にはならないということ!カーテンと違い隙間ができやすく、冬は窓からの冷たい空気が室内に入りやすくなってしまいます。

 

カーテン・ブラインド、そしてデメリットについてもご説明させていただきました。

この機会にぜひ検討してみてはいかがですか。サイズや、素材のご相談も受け付けております♪

 

 


 

オーダーカーテン&ブラインド 10%offフェア

2022年8月6日(土)〜2022年9月25(日)
開催店舗
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