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いつもスタイル高崎店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

 

ご飯を食べたり、お仕事をしたりする時に

 

 

 

毎日使う物といえば???

 

 

 

 

 

 

そう!いす!!!

 

 

 

 

 

 

コロナ前の生活に比べリモートワークやおうち時間も増え、

 

 

 

家でいすに座る機会が多くなったのではないでしょうか。

 

 

 

そうすると自ずと“座っているのが疲れたな”と、感じる機会も多くなると思います。

 

 

 

座っていても疲れずらく、こう…なんていうか…お尻にフィットするような…

 

 

 

こちら!!!

 

 

 

[Shoemaker Chair]

 

 

 

 

こちらは15世紀デンマーク、農民達が牛の乳絞りの際に使っていた3本脚のスツールがはじまりと言われています。

 

 

 

現代のように床がフラットではなく、石畳の床や外での作業に用いられることが多かった作業用の椅子は、

 

 

 

3点で支えることでガタツキを抑えることが重要でした。

 

 

 

その後17世紀に木靴の生産が盛んになりましたが、靴職人たちが毎日朝から晩まで仕事をする際にも

 

 

 

3本脚のスツールを使用していたところ、磨耗でそれぞれのお尻の形に。

 

 

 

 

その座り心地の良さに気づいた職人達が、より長く快適に座れるように座面を削り

 

 

 

自分の身体にぴったり合うスツールを作るようになったそうです。

 

 

 

こうして「シューメーカースツール」が誕生しました。

 

 

 

このお尻の形の座面がポイントなんです❗️

 

 

 

 

お尻が吸い付くようなそんな快適さです🤤

 

 

 

そしてこのお尻の形と背もたれがない事で、自然と背筋が伸びるんです!😳

 

 

 

背もたれがないと、お部屋に置いた時に圧迫感がないので◎

 

 

 

キッチンに置いて料理の合間に座るのもよし

 

 

 

姿勢の悪い子供用のいすにするのもよし

 

 

 

仕事用のいすにするのもよし(もともと長時間の作業をするためのいすなので疲れづらい)

 

 

 

片手で持てる程なので移動も楽ちん👌

 

 

 

来客が来ていすが足りない時もばっちり!!

 

 

 

高さも色々あり

 

 

 

 

シンプルながらも存在感があり、でも生活を邪魔しないこのスツール。

 

 

 

 

 

 

なんだキミ天才じゃないか。

 

 

 

 

 

 

一個あればなんにでも使える万能チェアですね。

 

 

 

どうですか?

 

 

 

皆さん欲しくなってきましたか??

 

 

 

私は欲しくなってしまいました笑

 

 

 

スタイル高崎店に展示がありますので、

 

 

 

ぜひ一度"お尻が吸い付く感覚"お試しあれ😎✨

 

 

 

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