大きな産地を小さな皿を通して見る・・・きんしゃい有田豆皿紀行

 

 

みなさま、こんにちは。

 

1年の半分が過ぎました!

はやいはやいとみなさまテレビでもおっしゃってますね。

かくゆうわたしも、トキのはやさに驚くばかりです・・・

4月より異動してきてはや3ヶ月。怒涛です!!!

イベントももりだくさんの今年2016。

 

7月は、

《きんしゃい 有田豆皿紀行》

 

7月2日~7月31日の1ヶ月間、期間限定イベントです。

 

名称未設定 1のコピー

 

よなよな、スタッフみんなで1点1点触れて、話しながら、金額のラベルを貼り貼り・・・

ちいさいちいさい豆皿なので、貼る枚数が半端ではなく・・・

 

 

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たくさん届きました!

賀県有田町を中心に、伊万里市、武雄市、嬉野市一帯で焼かれる焼物を「有田焼」と呼びます。有田焼は、日本で初めて焼かれた磁器。 1616年、朝鮮陶工の李参平が有田の地で磁石場を発見し、磁器を焼き始めました。 以来、有田は400年にわたる歴史の中で大きく発展し、日本有数の磁器産地となりました。 現在、有田には窯元が約150社存在します。 ARITA SELECTIONでは「大きな産地を小さな皿を通して見る」をテーマに、産地の中から26窯元に注目。 彼らが丹精込めて作った豆皿を紹介します。

 

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小さいものって、それだけでかわいい。

たくさんの豆皿を使った、ワンプレートのごはんは、見た目もおいしいくてたのしいごはんの時間に。

 


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写真におさまりきらない、たくさんの豆皿の中でも、スタッフイチオシ豆皿がこちら!!

 
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鶴舞う形の群馬県

 

これを知らない、県民はいないでしょう!!

スタッフにも大人気!!!

2個しかない貴重な豆皿!!!

 

ぜひご来店お待ちしております。

 

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8月20日21日は、ヒノデマーケット3開催決定!!

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